忍者ブログ
BS Anchor RFA5 EPSEでのサイクリングを中心とした内容のブログ。
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

好天に恵まれた先週末金曜と土曜、そして好天に恵まれすぎた今週水曜日も、元気にロードバイクで遊んできました。

まずは金曜日(22日)。勤務の都合で平日休みとなったので、がんばって3時半に起床→4時半頃出発で、目指すは道の駅さわら!
往復130キロ以上の長丁場となりますが、途中で休憩をはさみつつ、急ぎ過ぎずにペースを保っていけば大丈夫でしょう。
というわけで、利根運河を東に向かい利根川の土手へ。
土手から一旦あけぼの山農業公園方面に外れて中央学院大学の側を通って利根水郷ラインに戻り、再び利根川の土手に入ります。
最初に走った時……センチュリーライド目指して走った時は住宅街の中で迷ったものですが、今はとりあえず迷わずに行けるようになりました。もっと効率的なショートカットもありそうですが……まぁ、クルマが多いわけでも激坂があるわけでもないので、このコースで行きましょう。
利根川の土手は、場所によって舗装がきれいだったり荒れていたり、道幅が広かったり狭かったり。
道幅の広い舗装の良い所では下ハンドルを握ってペースを上げ、道幅の狭い荒れた路面ではブラケットを握ってクリアし、最初の休憩地点長門川公園近くに到着。


ここはバイクラックとトイレとベンチがあるだけの休憩場所ですが、これだけあれば十分。
一息入れたら走行再開です。
この利根川の土手の難点は、いくつかある橋の根本の交差点。野田市を回るコースでは橋の下をくぐる道が整備されているのですが、こちら側ではそのような道はなく、一旦一般道に合流して、信号を通りすぎなければなりません。左側を走り続ける往路はいいのですが……復路が問題。
土手は道路の右手側に位置しているから、公道に移動するときには道を横断して左側に移動しなければなりません。一般車両に混じって交差点を通り過ぎたら、今度は道端にとまってクルマが途切れるのを待ってから右手側に戻り、土手に入るという感じで、道路を2回も横断しなければならないのです。もっと安全にクリアする方法はないものかな……


で、道の駅さわらに無事到着。時間が早すぎてどこもお店が開いてないので、トイレ休憩だけ済ませたらさっさと引き返してしまいましょう。
復路は思いっきり向かい風、南西の風。結構強く吹いていて、ペースががくんと削られてしまいます。天気予報通り、やっぱり向かい風になってしまったか……ここは素直に葛西臨海公園方面、南へ向かうべきだったか……しかし、後悔してももう遅い。ここはひとつ、向かい風は最高のトレーニングパートナー。このがんばりがヒルクライムに役に立つと思って、必死にペダルを回していきます。
ただし、フォームだけは気をつけて、特に脚と背中が崩れないように意識しながら……
なんとか休憩地点まで戻って来ました。


ここで再びのんびりと休憩をとって体力を回復させたらラストスパート。自宅まで一気に走り切ります。
利根川の土手~中央学院大学の坂を登り~住宅街を抜け~ミニストップでソフトクリームを食べ(^^ゞ~あけぼの山農業公園の横を下って利根川の土手に戻り、利根運河を経由して、無事に自宅に到着!

走行距離:135.74キロ
走行時間:5時間19分
平均速度:25.3キロ
ケイデンス:81回転
という結果になりました。
100キロを超える長距離、向かい風という条件を考えれば、平均速度で25キロを上回ったのはまずまずと言えるでしょう。

つづいて土曜日(23日)。
4時起床→5時出発で野田市一周コースへ。
しかし、前日の疲れが脚に、特に腿に残っていて思うようにペースが上がりません。
気温・天候的には良いコンディションなんですが、さすがに100キロを超える距離を走っていると、さらに向かい風に立ち向かっていると疲労がたまってしまうようですね。


境大橋から関宿堀ルートに入り、木間ヶ瀬の弟宅、野田の実家を経由して、最後は通称「裏の県道」から変電所~理科大野田キャンパスを経由して自宅に到着。
走った距離は短かったけど、前日の疲れで凝り固まった筋肉を解しつつ、季節の風を楽しむにはよいサイクリングとなってくれました。

走行距離:56.31キロ
走行時間:2時間13分
平均速度:25.4キロ
ケイデンス:85回転

お仕事2日間を挟んで水曜日(27日)。この日も勤務調整でお休みです。
天気予報によると気温30度近くと真夏並みに暑くなる様子……午後まで走っているのは自殺行為ですね。そして風は南西から東の風……
22日と同様に3時半に起床し4時半過ぎに自宅を出発。利根川沿いを東に向かいます。


長門川公園近くの休憩場所で一息。ここで最近お気に入りのスローバーを食べておきます。
近所のドラッグストアで100円弱で売っているのですが、味がなかなか良くてカロリーもあり、そしてゆっくりと消化吸収されるので腹持ちがいいという商品。補給食をいっぱい持っていかなくても、スローバーを2~3本で足りてしまいそうです。
栄養補給も出来たら、走行再開。ひたすら東を目指します。が、今回の目的地は


道の駅こうさき。さらわまで行く途中で見つけてはいたのだけど、なかなか立ち寄ることが出来ませんでした。また、自宅からの距離が50キロ強と程よい距離にあるので、東からの風の時はここまでの往復でサイクリングを楽しむことが出来そうです。
ただ、平日の朝7時では物産店系のお店はしまっており、ファミリーマートだけが開いている状態でした。
しかし、トイレがきれいで(木の匂いがしました)施設も広く、またバイクラックも置いてあるので、RFA5 EPSEくんを連れ出すにはいいかもしれません。
休憩したら走行再開。利根川を戻り、長門川公園近くの休憩場所で一休みして、更に走って利根運河の東の端へ。
このまま自宅に帰れば100キロ程になりますが、今回は裏の県道を経由して利根川の土手に再び入り、実家を目指すことにします。
芽吹橋をすぎれば実家に向かって降りる場所はすぐそこ。土手を外れて一般道をしばらく走って実家に到着。
冷たいお茶と暖かいお話をして、そして実家に送っておいた通販で買った荷物を受け取って、自宅に帰ります。
土曜日と同様に裏の県道から変電所、理科大を経由して利根運河……ではなく、近所のスーパーで昼食のパンを購入してから、無事に帰宅。
ほぼ12時ぴったりだったので、実家での休憩を含めて7時間ほどの活動となりました。

走行距離:130.31キロ
走行時間:4時間51分
平均速度:26.9キロ
ケイデンス:84回転

今回は復路の追い風にかなり助けてもらえたのか、平均速度で26キロ台を記録することが出来ました。
また、弟から借りていたスペシャライズドのサドル(おそらく、弟所有のターマックの純正装着品)を試してみましたが、意外や意外。クッションがかなり薄いにもかかわらずかなり快適で、お尻の痛みもほとんど感じないで走り切ることが出来ました。
クッション薄めのサドルってのが、自分には合っているのでしょうか?
ヘルメットを新調出来たら、次はサドル探しの旅に出てみようかな?
PR
春を通り越して夏の陽気が続いているこの月曜日も、元気に(?)ロードバイクで遊んで来ました。

(?)というのも、金曜日と土曜日は普通に日勤勤務。日曜日は日直~当直で月曜日9時までの24時間勤務。しかも、仮眠時間帯にいろいろあってほとんど寝てないという状況だったからです。
でも、よいお天気のお誘いを断ることは出来ず、当直勤務を終えて帰宅後、すぐにRFA5 EPSEくんを引っ張りだして、いつもの野田市一周コースに出かけたのでした。
天気予報によるとこの日は南風。本来であれば往路を向かい風にして復路を追い風、帰りに楽を出来るようにするところなのですが、睡眠不足という体調を考慮して、休憩ポイントを複数確保出来る野田市コースにしたのです。
利根運河から一般道を経由して利根川の土手へ。
睡眠不足の頭で運動をすると、ふわふわと頭がぼんやりする感じがあります。こんな時こそ、注意力を発揮! 交差点ではきちんと止まる! 合流ポイントでは後方を確認する!
次第に頭が冴え、追い風のサポートもあってギアも重いものを使えるようになり、またメンテナンス直後の駆動系も気持ちよくまわり、一気に関宿城公園まで走ってしまいました。
ここまでの平均速度、29.6キロ! 追い風のサポートがあったとはいえ、かなりよい成績です。
……ということは、復路ではかなり向かい風に悩まされるということですね……


さて、関宿城公園で一息入れたら、江戸川を南下していきます。
予想通りの強烈な向かい風。往路と比べて一気に速度を奪われていきます。
が、こんな時こそビンディングペダルの利点を活かすとき!
踏み足ではなかなかペダルが回らないときでも、引き足基調でペダルを回すことによってケイデンスを維持することが出来ます。普段使わない筋肉を使う……まだまだ筋肉の使い方が上手くないということですが、本来であれば腰から太腿にかけての大きな筋肉を使うことによって大きな力を出しつつ疲労を最小限に抑えることが出来るはずなのですが、まだまだそこまでは出来ていません……引き足を使い、筋肉が疲れて来たら踏み足に戻して回復させ、また引き足を使い……の繰り返しで、思っていたほどペースを落とすこと無く野田橋まで到着。
ここで祖父宅に用事があったので土手を離れて野田市中心部へ。
祖父と昼食を食べて元気をいっぱい、いっぱいもらって、走行再開。
大殿井から理科大キャンパスを経由して利根運河に戻り、無事に帰宅。
追い風はサポート、向かい風はトレーニングパートナー。この言葉を実感させられる一日となりました。

というわけで、
走行距離:59.11キロ
走行時間:2時間15分
平均速度:26.1キロ
ケイデンス:82回転
という結果となりました。
往路の記録を復路で食いつぶしたような感じですが、平均26キロで走ることが出来ているので、まずまずと言ったところでしょう。
早すぎる台風が足早に通り過ぎ、初夏の陽気を思わせる5月14日(木)。
勤務スケジュールの都合で急遽公休となったこの日も、元気にロードバイクで遊んで来ました。

予想最高気温は30度!
さすがにそんな気温の中を走りたくはない……というか、この時期にそんな気温の中を走ったら熱中症となること間違いなしなので、早起きして出かけて、暑くなる前に帰宅する計画を立てました。
というわけで、4時に起床。朝食を済ませて5時過ぎに自宅を出発。
本日の風の予想は朝の内北西の風、のち南風。
その風を最大限に利用するため、江戸川沿いに南を目指すことにしました。
利根運河を西に進んで江戸川の土手に入り、しばらく南に下ってから流山橋で埼玉県側に移り、さらに南に進みます。
埼玉県側のサイクリングロードは輪留めが少なく、また道幅が広いところが多いので走りやすい印象を持っています。橋の下をくぐるところも、広くてわかりやすいところが多いし。
埼玉県から東京都に入り、柴又付近になると散歩に出ている人、通勤の人が多く見られるようになるので、安全運転で。
いつもヘッドライトを点滅させ、気付きベルをチリンチリンと鳴らし、そして今日からは100円ショップで買ったLEDヘッドライトを赤く塗ったテールライトも点滅させて、相手に気づいてもらいやすくしてはいるのですが、安全確保の基本は自分の眼と耳。最大限に活用して安全に走ります。
江戸川から旧江戸川沿いに移り、一瞬土手から離れてまた川沿いの道に戻り、さらに南に向かっていくと……


対岸にネズミーリゾートを発見! 目的地ももうすぐです。
湾岸線の下をくぐって少し西に進むと、


本日の目的地、葛西臨海公園に到着です。
ここまで約40キロ。道に迷わなければ往復80キロ。意外と近いという印象です。
道もそんなに難しくなく、またほとんどを土手の上、もしくは川沿いのサイクリングロードを走ることが出来るので、比較的安全に走ることが出来ます。
ネズミーリゾートに行くよりも、南風の日は葛西臨海公園を目指して走ったほうが気持ちがいいサイクリングを楽しむことが出来るかもしれません。


ただ、朝5時に自宅を出発し、到着したのが7時だったので、いろんなところの門が閉まっていて、あまり海の近くまで行くことが出来ませんでしたが……
さて、目的地に無事到着したので、さっさと帰ります。
来た道を素直に戻っているつもりでしたが、途中で渡るべき橋を通り越してしまったようで、別の橋から江戸川沿いに戻るかたちになってしまい、通勤の人々の中を通り過ぎることになってしまいました。
が……やっぱりというかなんというか、自転車で歩道走行、右側走行、携帯電話で話しながら走っていたりと、ここだけの話ではないのだけど、マナーがよくありませんねぇ……
まぁ、それはさておき。無事に元のコースに戻り、追い風のサポートを受けながら北に戻り、時間も早いし体力も残っているし、せっかくだから走行距離100キロを目指そうとちょっと欲張ることにして、流山橋を通過。玉葉橋から千葉県側に戻り利根運河の北岸を東端へ。
東端で南岸に移ったら今度は西に戻り、距離を調整するために流山街道を通り過ぎたり、自宅の周りをぐるっと回ったりして、無事に帰宅!

走行距離:100.30キロ
走行時間:4時間1分
平均速度:24.9キロ
ケイデンス:82回転
と、惜しいところで平均速度25キロに届きませんでした。利根運河の北岸を走っている間は25キロをかろうじて維持していたのだけど……残念。

さて。
帰宅後、嫁さんが用事で出かけてしまったので、RFA5 EPSEくんをシャンプー洗車してあげることにしました。結構油汚れが目立つようになってしまったので……
シュアラスターのカーシャンプーを泡立ててスポンジでフレームを綺麗に洗い、水でしっかりと流します。この時、クルマみたいにバシャバシャと思いっきりかけるのではなく、泡を流すのに必要なところに必要な分だけかけるようにして、フレーム内部やらディレイラーやら、あまり濡れて欲しくないところに水がかからないように気をつておきます。
しっかりと流したら、セーム皮で水分を拭き取ってシャンプー終了。
室内に移動してしっかりとワックスがけをして、洗車は完了。
続いて、チェーンとスプロケットをきれいに掃除します。


前回のメンテナンスから400キロ少し使ったチェーンです。油とドロの汚れがかなり付いてしまっています……


こちらはスプロケット。順番がわからなくならないように綺麗に並べておきます。やっぱりよく使う3速、4速、5速あたりが特に汚れていますね。
掃除はいつものように、灯油に浸しながら使い古しの歯ブラシを使って、汚れをかき落としていきます。


スプロケットがきれいになりました。このようにCD-R等のスピンドルパックを使うと、順番がわからなくならずにきれいに収まってくれます。
チェーンは灯油洗いを2回入念に行ってから、よく灯油を落として、クレのチェーンルブをピンに一箇所ずつ吹き付けていきます。指でピンをクルクル回して油分を行き渡らせたら、パーツクリーナーを染み込ませたウェスを使ってプレート等に付いた余計な油分を軽く拭き取っておきます。完全に拭き取ってしまうと潤滑と防錆に不安があるし、そのままでは粘度が高いので汚れを呼びやすいし……加減の難しいところです。


きれいになりました。すっきりとして動きもスムーズです。
最後に、ディレイラーの各所とBB裏側のシフトワイヤーが通るところにも注油をしてから組み付けて、作業終了。


ボディもチェーンもスプロケットも、すっきり綺麗になってくれました。
これだけ綺麗にしても、一回走るとホコリで汚れてしまうのだから……でも、だからと言って走らないで飾っておくのも面白くないし。手間暇かけてきれいにしたロードバイクで思いっきり遊んでこそ、楽しいってものですね。
……そうそう。この時はブレーキのリンク部分に注油するのをすっかり忘れてしまっていたので、後で注油しています。水をかけたので動作はちゃんとしていたけど、念のため、ですね。
春を通り越して夏になってしまうのではないかという陽気に恵まれたこの週末も、元気にロードバイクで遊んできました。

まずは5月8日(金)。当直勤務やら土曜出勤やらで公休が取れることになっていたので、連休明け1日だけ仕事をして、また3連休という夢の様なシフトにしてしまいました。こんなことで社会復帰出来るのでしょうか。
まぁ、それはその時に考えるとして。
天気も良いのでさっさと準備を整えて、8時頃に自宅を出発。天気予報によると北寄りの風ということだったので、利根川沿いを北に向かいます。
午前中、まだ時間が早いだけあって風の影響はほとんど感じられず。快調に走って境大橋に到着です。


ここで一息、休憩をとって走行再開。利根川から渡良瀬川に入り、更に北に向かって本日の目的地、渡良瀬遊水地へ。


谷中湖の周りをぐるっと回って、道の駅きたかわべで休憩です。
ここまで約50キロ。順調に走ることが出来ました。
やはり、セオサイクルさんの練習会に参加して、ポジションとフォームについて助言をもらえたことが活きているようです。気になっていた膝の痛みもほとんどないし、脚も軽快に回ってくれるし……こんなことなら、もっと早くに参加してみるべきでした(^^ゞ
さて、休憩を終えたらRFA5 EPSEくんと一緒に渡良瀬川を南下していきます。
ここからは追い風、最悪でも横風で楽が出来る……はずだったのですが、どうもペースが上がらず……もしかして、向かい風??
また境大橋まで走ってから休憩です。


木陰での休憩が気持ちのいい季節になりました。これがもう少し経つと、木陰でも容赦無い湿気と熱気で、熱中症と戦うことになるんですねぇ……オープンカーと同じで、本当に気持ちよく走れる日ってのは、年に数日しかないのかもしれません。
さてさて、往路と同じく利根川の土手を南下……ではなく、少しでも風を避けるために通称「関宿堀ルート」と呼ばれている道を走ることにしました。
関宿堀ルートについては こちらのサイトにて解説されていますので、興味のある方はご参考にどうぞ。
で、この関宿堀ルート。思っていたよりも簡単で、道が整備されたのか、堀の両側を行ったり来たりすることなく、下総利根大橋有料道路の麓にあるローソンの横まで出てくることが出来ました。
ここからは通称「裏の県道」を走って、実家に寄り道。昼食を御馳走になり、いくつかの新兵器を受け取り、十分に休憩してから裏の県道~理科大~利根運河というルートで帰宅。
天気予報が外れて向かい風と格闘することになってしまいましたが、思っていたよりも楽に走り切ることが出来ました。

走行距離:104.24キロ
走行時間:4時間7分
平均速度:25.3キロ
ケイデンス:84回転

実家でピックアップした秘密兵器ですが……そのいち!


シマノのSPD / SPD-SL両対応シューズ、SH-R088W!
そのに!


シマノのSPD-SLペダルPD-R550! 及び


付属のクリート SM-SH11!
そうです。ロードバイクを始めて3年余り。最初はフラットペダル、SPDペダルを導入した時には何度か立ちゴケを経験して「ビンディングペダルは怖い」とまで思ったボクが、SPD-SLを導入することにしたのです!
理由は至って簡単。どういうものか興味があったのと、衝動買いです(^^ゞ セールで安かったり、クーポンが手に入ったり、ポイントが使えたり……と、いろいろとお膳立てが出来てしまったので……


さっそくペダルから取り付けです。15ミリのコンビネーションレンチを使って今まで使っていたSPDペダルを外し、さくっと取り付けます。進行方向から見て左側のペダルはネジが逆になっているから要注意! それと、ネジにはグリスを塗っておきましょう。


シューズにクリートも取り付けました。こちらもネジにはグリスを塗っておきます。固着防止ですね。
クリートは基本的に拇指球に合わせて取り付けますが……ちょっと拇指球よりは踵よりになったかな? 左右はクランクにもっとも近づくようにしてみました。
さて、これで走りがどう変わるのか、固定ローラー台にRFA5 EPSEくんを固定してビンディングを付け外しを練習しながら楽しみにしていたのでした。

翌、9日(土)。嫁さんが歯医者に行く用事があるということなので、4時に起床、5時に出発で早朝ライドへ。
最初はシューズとペダルの固定→解除を繰り返しながらゆっくりと近所を一周。少し慣れたところで、サイクルコンピュータを起動させていつもの野田市一周コースへ。
ビンディングの固定力を一番弱くしておいたからか、ペダルにクリートをはめる、はずす動作については、多少のコツはあるものの、苦もなく行うことが出来るようになりました。
では実際走ってみてどうか?
SPDと比べてSPD-SLは「面で踏んでいる」と言われますが、確かに、踏み込みでは足裏全体の力がペダルに伝わっている感じがします。
また、引き足を使うとペダル全体がぐっとシューズにくっついてくる感じで持ち上がってきます。
きちんとクリートとサドルのセッティングが出来て、SPD-SLに対応した正しいポジションが出来れば、これは大きな武器になってくれそうです。


関宿城公園までほぼ一気に走って、しばし休憩。ちょっと左膝の表側が痛い、かも……
シューズが変わり、ペダルが変わったことでクリートの分だけ足下の厚みが増し、それだけサドルが下がったのと同じ効果が出てしまっているのかな……?
とりあえず、この日は特にサドルの高さのセッティングをいじること無く、江戸川の埼玉県側を南下して無事に帰宅。

走行距離:58.78キロ
走行時間:2時間14分
平均速度:26.1キロ
ケイデンス:82回転

最後に10日(日)。
サドルを少しだけ持ち上げて、走行開始。
今回も昨日に続いて野田市一周コースを走ります。今度は嫁さんと子供たちを駅まで送るという任務があるのです……


設定を変更したサドルはいい方向に向かったようで、左膝の痛みはほとんどありません。
踏み込み基調でしばらく走っていると痛むこともあるけど、引き足を意識して走ればほぼ問題ないレベル。やはりクリートのぶんだけ結果としてサドルが低くなっていたようです。
関宿城公園で一瞬休憩し、走行再開。
江戸川の千葉県側を南下し、途中で弟宅に寄り道し、最後に利根運河を走って無事に帰宅。
今回は天気予報が的中して見事復路追い風のサポートを得て楽をすることが出来ました。

走行距離:60.31キロ
走行時間:2時間18分
平均速度:26.1キロ
ケイデンス:86回転

SPD-SLシューズとペダル。取り付け位置の調整やフォーム、セッティングのズレに対して遊びが少ないところはあるけれど、きちんと使えていればフォームもセッティングもそんなに間違えてはいないってことかなぁ……
ここしばらくお休みしてしまっていたローラー台を引っ張りだしてきて、シートの高さを調整しつつ、クリート取り付け位置の微調整もしてみることにしましょう。
モデル:RFA5 EPSE(RF5E45)

フレームサイズ:450mm
フレーム:ST-SHAPE Aluminium A6061 インテグラルヘッド

フロントフォーク:Carbon Monocoqueベンド形状 スーパーオーバーサイズ
ヘッド小物:VP-A66ACK ダイレクトインタイプ 上1-1/8 下1-1/4

ハンドルバー:ANCHOR-NITTO M101F φ31.8 400W
ハンドルステム:ANCHOR Aluminium 90L

サドル:ANCHOR RACING M-W/R
シートポスト:ANCHOR Aluminium φ31.6X300L
シートクランプ:TIOGA クイック式 34.9mm

フロントディレーラー:SHIMANO 105 FD-5700 BLACK 直付 SM-AD67(φ34.9 アダプター)
リアディレーラー:SHIMANO 105 RD-5701-SS BLACK
スプロケット:SHIMANO 105 CS-5700 10S 12-25T
ギアクランク:SHIMANO 105 FC-5750 BLACK 50-34T BBシャフト一体構造 165L
ボトムブラケット:SHIMANO SM-BB5700 68W
チェーン:SHIMANO ULTEGRA CN-6701 with KMC シマノ10段用 ミッシングリンク(CL559R)

ブレーキアーチ:SHIMANO 105 BR-5700 BLACK
ブレーキレバー:SHIMANO 105 ST-5700 BLACK

フレーム重量:フレーム単体1,490g(480mm)
完成車重量:8.7kg(480mm)ペダルなし

ペダル:SHIMANO PD-R550
クリート:SHIMANO SM-SH11
シューズ:SHIMANO SH-R088W(ホワイト、サイズ:41)

Fホイール:SHIMANO ULTEGRA WH-6700
Rホイール:SHIMANO ULTEGRA WH-6800
Fタイヤ:BRIDGESTONE EXTENZA RR2X 700×23C
Rタイヤ:BRIDGESTONE EXTENZA RR2X 700×23C

サイクルコンピュータ:CATEYE V2c
好天に恵まれたこの連休後半も、元気にロードバイクで遊んで来ました。

まずは5月3日(日)。
前日の日勤勤務から引き続いて当直勤務をこなし、9時半過ぎに帰宅。いちおう仮眠時間はあるのだけど、細切れに4時間少し眠れただけだから頭が少しぼんやり……でも、いいお天気に誘われてRFA5 EPSEくんを連れ出すことにしました。
コースはいろいろ迷ったけど、普通に野田市一周コース。走り慣れているし、何より当直明けの体調でトラブルが発生した時に、駆け込める場所がいくつもあるのが安心です。
春の日差しのもと、ペダルも軽くスタート。利根運河から一般道を経由して利根川へ。
土手の上を走っていると、この前から気になっていたカタカタという異音がまた発生しています。
さて、どこからの異音だろう……ダウンチューブあたりからのように思えるけど……
発生するのはペダルを回している時。ペダルを止めると音も止まる。ダンシングすると……音が止まる!
もしかして、サドルもしくはシートクランプ周りに何か不具合があるのでは?
関宿城公園に着いたタイミングで、サドルを固定するヤグラとシートクランプの増し締めをしようとしたら……


なんと、シートクランプにひび割れを発見。ボルトを締めるときにトルクをかけすぎてしまったようです……よりにもよって連休初日にこんなトラブルに見舞われてしまうとはっ!
とりあえず、関宿城公園から江戸川沿いに南下、宝珠花橋から木間ヶ瀬方面に向かい弟宅へ。
上手く径のあうシートクランプがあれば借りようかと思ったのだけど、残念ながら弟自慢の2台は、1台は径が合わず、もう一台はエアロ形状の専用品のため使用できず……(ToT)
しかし、ここで諦めてしまっては連休を楽しく過ごすことが出来ません!
国道16号線沿いのサイクルベースあさひ野田店さんに移動して、シートクランプの購入と交換を依頼することにしました。
が、ここでも欠品……(ToT) 店員さんの丁寧な対応が嬉しかっただけに、残念です。
続いて野田の自転車屋さんといえば輪工房! ……お店がやっていませんでした……(ToT)
それならば、ということで一旦自宅に立ち寄って栄養補給をしてから、RFA5 EPSEくんを購入したセオサイクル初石店さんへ。
事情を話すときさくな店長さんがすぐに部品を探してくれましたが、最初に出してくれたものはサイズがあわず……カンパニョーロのクランプは5,000円もするのでパス……ということで、TIOGAのクイック式シートクランプを購入・交換することが出来ました。


せっかくなのでサドルの高さについてアドバイスを求めると「練習会に参加して実際に走っているところを見てみないと、的確なアドバイスが出来ない」とのこと。この連休中は7時半集合で毎朝行っているので、参加してみては……?


というわけで、当直明けにのんびりサイクリングをと思っていたら、思わぬ方向に話が進んだ連休一日目となったのでした。

走行距離:70.33キロ
走行時間:2時間40分
平均速度:26.3キロ
ケイデンス:84回転

つづいて5月4日(月)。
思い切ってセオサイクル初石店さんの練習会に参加してみることにしました。
集合時間の7時半にお店に行くとシャッターが開いていて店長さんがどうやら貸し出す自転車の準備をしている様子。そうこうしているうちに、参加者らしきロードバイク乗りが集まってきました。
お店の横で誓約書にサインしてから、初参加ということで挨拶をして、まずは利根運河まで5人ぐらいのグループに別れて走行開始。
ボクもグループに入って遅れないように走っていきます……が、一般道ということもあってか思ったよりもゆっくりペース。これだったら大丈夫そう。
そしてなにより感心してしまったのが、安全確保に対する姿勢。
脇道から飛び出してくるモノはないか。近づいてくるクルマはないか。曲がる時、止まる時、障害物があるときは必ずハンドサインと声掛け。道を譲ってもらったらお礼。……いやいや、これは見習わなければなりません。もっともっと、能動的に安全運転しなければ。
利根運河に到着したら全員で記念撮影。その後、店長さんを含む初心者グループに入って江戸川の埼玉県側を北上。
途中で店長さんからサドル前後位置に関するアドバイスを受け、その場で前に出す方向に修正。さらに高さも少し低くする方向に修正。
また、フォームについては背中がまっすぐになっているのでぐいっと曲げるような意識で、との指摘があったので曲げて走ってみると……驚くほど走りやすい! サドルの位置、高さ、背中のフォームを変えるだけでこんなに効果があるとはっ!
途中、全員が合流したところでお店の準備がある店長さんが離脱。参加者だけで関宿城公園を目指します。
ここでも、一緒に走ってくれた人から、足が開き気味になっているので膝をトップチューブにするぐらいのつもりで、特に左膝が開いている。腕に力を入れ過ぎない、ハンドルを抱え込まない等など、一緒に走って前後左右から見てくれて的確なアドバイスをもらうことが出来ました。
もう、感謝感謝です。


関宿城公園に着いて一休み。帰りは江戸川の千葉県側を走ります。往路と違って若干ペースアップ、そして向かい風というコンディションですが、5人程度のグループの真ん中に入れてもらって走っていると、結構楽にペースに着いて行くことが出来ます。まだまだ、本気のペースではないと思いますが……それでも、こうやって誰かと一緒に走るってことは楽しいものですね。
初石店に無事に帰還し、店長が準備してくれていたコーヒーを飲みながら色々とお話をして、12時過ぎに退去。楽しく、そして実りの多い半日となりました。
週末の半日という長い時間なので毎週というわけにはいかないけど、また参加したい、そう思える練習会でした。
参加して一緒に走ってくれた皆様、ありがとうございました。



走行距離:71.85キロ
走行時間:3時間12分
平均速度:22.4キロ
ケイデンス:71回転

さて、5月5日(火)。
嫁さんと子供たちが出かけたら、着替えてロードバイク遊びの開始です。
昨日の練習会の復習をしながら走るため、慣れている野田市一周コースを選択。
利根川に入ったら脚の動かし方、背中のフォーム、腕の力の入れ方を意識しながら、関宿城公園を目指してシャカシャカとペダルを回していきます。
走行前にメンテナンスした駆動系が気持ちのいい音を発し、また北風の予報が何故か南風に変わっており、追い風のサポートも得て快走することが出来ました。メーター読みで35キロ弱ぐらいかな? そのぐらいのペースで一気に走り抜けた結果。


なんと片道、追い風のサポート付きではあるけれども、平均速度29.4キロで走り切ることが出来てしまいました。この結果には我ながらびっくりです。いきなり練習会の成果が出たのでしょうか。それとも、この3年間積み重ねてきたものが、昨日の練習会を通して一つのカタチになってくれたのでしょうか?
ひとしきり自分を褒めてあげたら、向かい風の復路に乗り出します。
途中で木間ヶ瀬の弟宅に寄り昼食を食べつつ色々とお話をして、強風を避けるために通称「裏の県道」を走って、帰宅。
復路の向かい風が大変だったけど、気持ちのよいサイクリングを楽しむことが出来ました。



走行距離:56.52キロ
走行時間:2時間3分
平均速度:27.5キロ
ケイデンス:87回転

そして連休最終日の5月6日(水)。
嫁さんが「出かけないの?」と声をかけてくれたので、その言葉に甘えさせてもらって、ロードバイクを春空の下に連れ出すことにしました。
風も出てきているし、明日から仕事があるし、昨日までの疲れもあるし、というわけで本日も野田市一周コースに決定。
往路の利根川の土手は追い風からやや横風。だけど、向かい風ではないので、それなりのペースで走ることが出来ます。
この日もまた、脚を開かず膝をトップチューブに擦るぐらいの感覚、背中をぐいっと曲げるようなフォーム、適度に脱力する腕、という先日の練習会での指摘を意識しつつ走ります。
が、どうしても左膝に痛みが出てきてしまうことがありますね……まだまだ、フォームがよろしくない、ということでしょうか。


関宿城公園からの復路は、利根川方面で大凧大会が行われて人出が多くなっている可能性があったので、利根川を南下することに……したのですが、向かい風がかなり強力になってきていたので、土手を降りて通称「関宿堀ルート」を走って「裏の県道」に接続、そのまま土手に出ること無く帰宅したのでした。

走行距離:57.27キロ
走行時間:2時間6分
平均速度:27.1キロ
ケイデンス:86回転

関宿堀ルートは交通量が少なく、意外と走りやすい感じでした。そこから「裏の県道」への接続も容易だし、向かい風の厳しい時はこのルートがいいかもしれませんね。



この連休で、自転車焼けがまた見事に進行しました(^^ゞ
いよいよ連休!
その一日目となる4月29日(水)昭和の日。早起きしてロードバイク遊びに行ってきました。

天気予報によると南寄りの風が次第に強くなってくるとのこと。
出来れば復路を追い風にしたい、せっかくの休日だからそれなりの距離を走りたい、出来るだけ一般道を走りたくない、どうせなら達成感のある場所に行きたい……
これらの最適解を求めて、江戸川の西岸を南下していくことにしました。


走りだしてしばらくすると、ダウンチューブの辺りからカタカタと何かが固定されていないような、緩んでいるような音が聞こえてきました。
もしかしたら、先日外したボトルケージがきちんと取り付け出来ていなかったかも……というわけで、利根運河を出る前に携帯ツールで増し締めを実施。結果として音は止まらなかったけれども、なにかパーツが緩んでいるとか、ワイヤーが接触しているとかではなさそうだったので、このまま走行を続けることにしました。
利根運河から江戸川に入り、まずは東岸を南下。流山橋から西岸に渡り、土手の上を走っていきます。
バイク避けのゲートが多数設置されている東岸側に比べて、西岸側はゲートが少なく、また舗装がきれいで広いところも多くて走りやすい印象です。
しかし、近くまで住宅地が迫っているということもあり、土手に散歩に来ている人、自転車で出かけている人、河川敷に用事がある人が多くなかなか自分のペースで走ることが出来ないというジレンマも。ついでに向かい風が吹いていてペースが上がりません。向かい風に打ち勝つぐらいに脚力を身に付けなければいけないのだけど……あまり自分を追い込み過ぎるとロードバイクを楽しめなくなってしまうし……難しいところです。
さて、何度か橋の下をくぐったりしているうちにミスコースをしてしまいました。本来渡るべき橋の手前にあった橋を渡ってしまい、東にそれてしまったのです。
今日は船橋方面に行く予定はありません。しばらく川沿いに下ってから湾岸線に沿って西に進路を向けます。
ちゃかちゃかとしばらく進んでいくと……


本日の目的地、ネズミーリゾートです! もちろん中には入らずにぐるっと周りを回るだけですが……(^^ゞ
ここまで約45キロ。十分にロードバイクでの活動圏内あるということがわかりました。
ここでも道を間違えてホテルの敷地内に入りそうになったりもしながらも、


久しぶりの潮風、海の匂いを感じることが出来ました。
さて、帰ります。南風が今度は追い風となってサポートしてくれます。
まずは浦安駅を目指して市内を北上。大通りにそって走っていたのですが、歩道の車道寄りに「自転車」マークが描かれていたのでそこを走ってみました。
一応自転車レーンってことになっているようなのですが、右側を通行してくる自転車やら自転車レーンに構わず入ってくる歩行者がいたりしてあまり走りやすくはありませんでした……よっぽど、歩道を多少狭くして車道の路側帯を広くしてくれたほうが走りやすく感じます。
浦安駅の近くから川沿いの道に出て、広尾防災公園の近くの端から江戸川西岸に移動。しばらくの間は土手の上というよりも川沿いの一般道? 歩道? サイクリングロード? といった道を走っていきます。
ここでも、気になったのが並列走行する高校生、集団で並列走行している小学生らしき野球チーム、またここよりも上流側では指導者らしき大人も一緒に右側を走っている小学生らしき野球チームとも遭遇しました。
道を譲ったり譲られたり、挨拶したりされたり、そういったマナーの良い人達もいる一方で、まったくマナーの出来ていない自転車も多く見かけてしまいました。これでは、特に目立つロードバイクへの風当たりが強くなるわけです。
せめて自分は、人から見て恥ずかしくない、紳士的なライダーであろうと思ったのでした。
それはそうとして、往路で道を間違えた橋を通り越せば土手の上の比較的広い道が続きます。
追い風に乗って快調に進み、無事に帰宅!
5時過ぎに自宅を出て帰宅を10時頃と予想していましたが、はるかに早く9時半前には帰宅出来てしまいました。

というわけで、
走行距離:91.34キロ
走行時間:3時間48分
平均速度:24.0キロ
ケイデンス:79回転
という結果になりました。

浦安市内のコースをもっと整理する必要がありますが、南風の時のコースを少しは開拓出来ました。
ところで……


帰宅後、気が付いてみると携帯ポンプの足をかける部分の板が脱落・紛失していることに気が付きました。確かに、走っている時にちょっと固定が甘いかなぁ……と感じはしたのですが、まさか無くなってしまているとは。
残念なことにこの部分だけの補修パーツは用意されていないようなので、このままの状態で使うことになりそうです。
出番がないのが一番なのですが。


忍者ブログ [PR]
Twitter
Amazomでお買い物
カレンダー
01 2018/02 03
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28
ブログ内検索
リンク
HTML版 Open Your Roof
2009年3月以前の日記、セリカ、カプチーノ、サイノスに関する話題はこちらへどうぞ。スイス旅行の記録もあります。
バーコード
アクセス解析
ご注意
このBLOGの内容は、すべて個人的な感想・経験・調査等に基づくものであり、一般的な内容とは異なる場合や、あるいはまったくの作り話である可能性も否定しません。
BLOGの内容を信じたり実践したり、あるいは参考にする前に必ず裏付け調査をご自分で行われることをお勧めします。
万が一、このBLOGの内容を信じたり実践したり、あるいは参考にされた場合、それらによって生じた損害や<禁則事項>については、一切関知しないのでそのつもりで。なお、このBLOGは自動的に消去されるかもしれない。
ようは、話し半分で聞いておいて、からなず自分で調べたり考えたりしてくださいね、ということです。