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BS Anchor RFA5 EPSEでのサイクリングを中心とした内容のブログ。
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2009年のF1も4戦目。灼熱の砂漠、バーレーンGPが開幕しました。
気温30度、路面温度50度を越えるコンディションの中行われたフリー走行では、ブラウン、トヨタ、ウィリアムズ、レッドブルがやはりタイムシートの上位を独占。
そんななか、フリー走行2回目で2番手に飛び込んだアロンソはさすがとして言いようがありませんね。現役最強のワールド・チャンピオンと言えるのではないでしょうか? 思えば彼だけが、現役ドライバーの中で唯一ミハエル・シューマッハを倒してチャンピオンになっているのです。常に全力で戦い続けるその姿勢には好感を覚えます。
もうひとつ、気になるのがフォースインディアのスーティル。フリー走行2回目で7番手タイムを記録しています。ひょっとしたらポイント獲得も夢ではないかも……あるいはフェラーリの単独最下位も……?
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なんとか復活してお仕事をしています。
日曜日は午前4時頃に頭痛がひどくなって目が覚め……その後はもうぐったりと眠っているしかありませんでしたねぇ~。一日お世継ぎの相手をしてくれていた嫁さんに感謝感謝です。
昼間ずぅっと眠っていたからか、夜にはある程度回復。しかし同時に眠気もなくなってしまい……結局F1中国GPの放送を見てから休むことに(^^ゞ
月曜日も調子はいまいちだったけど、嫁さんが検診に出かけてしまうので、お世継ぎを連れて実家へ。
実家では母上殿(お世継ぎの祖母)がお世継ぎとたっぷり遊んでくれたので、息をつくことが出来ました。母上殿に感謝感謝です。
実は今日もお仕事。
だったのですが、なんだか疲れが溜まっていたみたいで、非常に能率があがらず、ほとんど最低限の作業だけになってしまい、プラスアルファの創造的お仕事をすることが出来ませんでした。
明日はお仕事はないけど、家の用事で忙しそうだし。
ゆっくりと休みたいなぁ~。

F1中国GPの予選が行われました。
F1中国GPのフリー走行がスタート!
やっぱりブラウンのバトンがトップタイムを記録。またもやポールポジションからの逃げ切りになってしまうのでしょうか?

第3戦中国GP金曜フリー走行2回目 バトン1位 中嶋一貴7位 F1通信

このフリー走行では、ブラウンが1位と3位、ウィリアムズが2位と7位、トヨタが6位と8位、そしてレッドブルが4位と5位を記録しています。
そう。ダブルデッカータイプのディフューザーを採用している3チームと、革新的(回顧的?)リアサスペンションを採用したレッドブルが入賞圏内を独占しているのです。
この4チームを軸に、序盤戦は進んでいきそうですね。
ヨーロッパラウンドが始まり、マシンの開発競争が激化してくるに従い、フェラーリやマクラーレン、BMW、ルノーも復調してくると思いますが……トヨタファンとしてはこのまま逃げ切りを期待したいところです。
何かとF1のトラック内外を騒がせていたディフューザー問題に決着が着きました。

国際控訴裁判所、ディフューザ控訴を却下: FIA公式プレスリリース F1通信

これでようやく、トヨタ、ウィリアムズ、そしてブラウンのマシンが合法であることが確定し、これまでのレース結果も確定となりました。
トヨタファンとしては、これまでの結果が“幻”とならなかったのでよかったのですが、釈然としないものが残ってしまいますねぇ~。
エンジニアの創意工夫によっていろんなアイデアを試すことが出来るような規則にして「その手があったか」という驚きがあるマシンを登場させるように出来ないものでしょうか……資金がないところはアイデアで勝負出来るような。
今日は暖かくてよい一日となりました。
久しぶりにお世継ぎとお散歩して、ちょっとお昼寝して、夕方お買い物に行って……
ボクもお世継ぎも楽しい一日を過ごすことが出来ました
F1の第2戦、マレーシアGPの予選が行われました。
我が家にはアナログ地上波しか入っていない&予選時間中はお世継ぎの相手をしている時間だったため、深夜の観戦となりました。


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